東山を仰ぐ【洛東一】
大伽藍がそびえる東福寺。養源院、智積院を経て、建仁寺ので東山の麓をあるく。
| 写 真 | 見 所 | ||||
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| 三門 | (写真は三門楼上須弥壇の釈迦像および諸仏) | ||||
| 芬陀院 中大門から入り東進すると、日下門の手前に芬陀院がある。東福寺の塔頭の一つで、通称の雪舟寺(せっしゅうじ)で知られている。本尊は阿弥陀如来。芬陀院は、鎌倉後期の元亨(げんこう)年間(1321~24)に関白一条経通(いちじょうつねみち)が父の菩提を弔うために定山祖禅(じょうざんそぜん)和尚を請し創建。以後、一条家の菩提所とされた。その後、火災により堂宇を焼失したが元禄4年(1691)、関白一条兼輝(いちじょうかねてる)により再興された。 |
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| 方丈南庭全景 | 茶室 | ||||
新熊野神社ホームページ
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御寺 泉涌寺|公式サイト|
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| 楊貴妃観音堂 大門を入って左手奥の堂内、六羅漢像の中央に安置される聖観音像(重文)で湛海律師が建長7年(1255)羅漢像などとともに将来された像である。 像容の美しさから、玄宗皇帝が亡き楊貴妃の冥福を祈って造顕された像との伝承を生み、楊貴妃観音と呼ばれて来た。 |
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蓮華王院 三十三間堂
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| 養源院 (ようげんいん) 養源院は、文禄3年(1594)に秀吉の側室淀殿が父浅井長政の菩提を弔うため、21回忌に秀吉に願い建立、寺名を長政の院号である養源院とされた。開山は比叡の天台僧であった成伯法印(長政の従弟)とした |
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▲ 参拝のご案内 ▲ 諸堂案内 ▲長谷川等伯(国宝障壁画) ▲名勝庭園 |
真言宗智山派 総本山智積院
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六波羅蜜寺
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| 方丈(重要文化財)
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建仁寺
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